2014年06月21日

小田原城址アジサイと花菖蒲祭り!

055.jpg 小田原城址公園でアジサイと花菖蒲の祭りがあったので、ツレと見てきました。入場は無料ですが、祭りは22日(日)までです。夜間は7時〜8時までライトアップします。ひらめき

 小田原城址の裏側の傾斜地にそのアジサイは一面に咲き乱れています。近くでも綺麗ですが、この地形では、遠くから眺めた方が、感動ですね。ー(長音記号2)

063.jpg 花菖蒲はアジサイの下面に広がります。遠方には朱塗りの丸橋、絵になります。本当はここで短歌などを読めば納得してくれるんでしょうけれど。黒ハート

 小田原城址公園は、現在ここ祭り会場の隣の一帯に、14世紀「板碑」が出土、御用米曲輪の発掘調査が行われていますよ。高所から俯瞰できるので、発掘の現場に興味有る方は面白いですよ。わーい(嬉しい顔)



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posted by シゲ(^-^)v at 10:45| 埼玉 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月14日

芦ノ湖の富士山!

072.JPG 10日(木)はツレと芦ノ湖に行ってきました。いつもは小田急系の箱根登山電車で、湖尻から入っているんですが、今回はバスで箱根園に行きます。バス道からは珍しく、富士山が見える。果たして芦ノ湖でも見えるだろうか?目

 素晴らしい!芦ノ湖からも富士山が。そのままロープウエーで駒ケ岳の山頂へ行きます。湖面はちょっとモヤってているが、ロプウエーからも富士山が。ドッカリと芦ノ湖を見守ります。キスマーク
 
050.JPG 山頂は強風が吹いているが、お陰で山頂には雲がひとつもありません。富士山は綺麗ですね。ツレと写真に収まり、たまには女房孝行をと・・・。黒ハート




075.JPG 箱根園では好きな水族館を見る。おっと〜、リニューアルしてますね。大型の水槽でサメが泳いでいる。
ピラルク?南米の巨大魚だろうか、3メートルあるかな?大きいのは4メートルになるらしいです。なんか魚って物言わないから、好きだよね。昼飯は桜えびのかき揚げそばを。どこでも観光地は値段が高いだけで、味もいまいちなんだよね〜!るんるん

081.JPG 箱根園から遊覧船に乗って、箱根町(箱根の関所跡)へ。芦ノ湖を望めるカフェで暫し食後の休憩です。老夫婦の日向ぼっこではありません!芦ノ湖と富士山の共演、NHKの定点カメラでも、なかなか富士山が望める日が少ないけど、今日はラッキーでした。わーい(嬉しい顔)るんるん
posted by シゲ(^-^)v at 11:37| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月27日

熱海梅林と温泉で!

075.JPG 22日(水)にツレと熱海梅林に行ってきました。若干早いかなと思ったんですが、花の少ない時期にチラホラ咲いているのも、また風流かなと。伊東線の来宮駅には開花情報がある。まだ一部か〜。10分ほど歩いて到着です目

 入口では[梅祭り]の旗や観光協会の兄さんもいるが妙に低姿勢。そして入園料の300円は要りませんと。咲き揃っていないのでタダだという。手(パー)

 こちらも満開は期待していないので、咲いている早生の木を中心に見て回ります。紅梅や白梅、ロウバイに寒椿が映えて、少しでも春を味わった気分です。歩いた後は園内の足湯で温まります。るんるん

040.JPG 今日の宿は伊豆多賀の「長濱苑」、同じ熱海市なのにここまで来ると、静かですね。湾内の波も穏やかですよ。長濱海水浴場は目の前で、円形によく整備されています。両翼に突き出した堤防では、釣り人が。でも釣れてなさそう!るんるんあせあせ(飛び散る汗)

 今日の宿、変わっていますね。一階の裏手は直ぐ斜面になっていて、へばりつくように二階〜四階まで立ち上がっていきます。うちらは四階ですが、エレベータもないんで、ただひたすら階段をクネクネと登ります。次項有

008.JPG  更に上には離れが2つ、貸切露天風呂が3つあります。今回の目的はこの無料の貸切露天風呂なんですが。いい気分(温泉)

 建物は古いけど「料理自慢の宿」と謳っているだけあって、魚介類は沢山出ます。陶板でアワビが焼かれるのも、可愛そうですが。ビールは確かに進みます。思い切って日本酒も飲んじゃえ!もうやだ〜(悲しい顔)

036.JPG 貸切露天風呂を3つ入りました。四階の高さなので、海を望む眺望がたまりませんね。今のうちに肩や腰を癒して、キス釣りのシーズンに備えたいですね。いい気分(温泉)わーい(嬉しい顔)
posted by シゲ(^-^)v at 16:26| Comment(4) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月14日

網代で泳ぎイカを食らう!

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015.JPG 今年最後の散財、13日(金)にツレと活イカを食べに網代へ行ってきました。西湘海岸では風も波も強かったのが、網代湾では嘘のように穏やかです。ー(長音記号1)

湾内には沖に釣り堀や目の前には貸しボートも。そして今日の網代漁港は清々しいです。この辺りはみかん狩りも出来るらしく、アチコチに黄金色が輝いていました。ぴかぴか(新しい)目

 網代で生きているイカを食べるには、「味くらべ」が一番安くて旨いです。一ぱい1500円で今泳いでいたイカを食べれるなんて、今年も運がいい!るんるん




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025.JPG 店の水槽にはまだ10ぱいのイカが泳いでいましたよ。店に入って直ぐ活イカと生ビールを注文です。ツレは、ネットで見たのか、生桜海老唐揚げとイカメンチを、それに海鮮釜飯です。あせあせ(飛び散る汗)ビール

 「ネットで見た!」と言ったら、カワハギの肝和えをサービスしてくれました。活イカは運ばれてきた時は、足がまだ動いています。さすがに足は硬いので、塩焼きにしてもらいました。るんるん

そして生肝に醤油をかけ、イカの身を肝和えで食べます。イカは意外とお腹にたまらないので、どんどん食べられる。キスマーク

 生桜海老の唐揚げ、こちらもデカくて美味しいです。沼津でもタワーのようなデカイ桜えびの唐揚げを食べたけど、これもデカイ。でも脂っぽくなくサクサク結構食べれましたよ。有料
味くらべ」は定置網漁をしているので、出てくる魚はどれも新鮮です。でも漁に出れない日もあるので、事前に電話はしたほうが良いでしょう。わーい(嬉しい顔)
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2012年11月13日

箱根仙石原に泊まる。

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013.JPG 先週ツレと箱根に行って来ました。泊まりは「仙石原」です。何度も行っているのですが、乗物好きなので小田原から電車、登山電車で強羅駅まで。本当に登山電車のスイッチバックは急坂でも登りますね。強羅駅で下車して昼食は、「田むら 銀かつ亭」です。雑誌に乗っているせいか、若い人が並んで待っていますね。注文は写真左の「カツ重」。味は微妙です。フリーダイヤル

 食事の後は、ケーブルカーで大涌谷へ。子供みたいに最前列に乗ったので、運転席をパチリ(右)、確かに地上を這っている太いケーブルが車両を引っ張っています。電車

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037.JPG 早雲山からロープウエーに乗り継いで、大涌谷まで行きます。箱根の紅葉から地獄のような大涌谷へ到着です(左)。辺り一面硫黄の匂いだ。土産物屋から結構キツイルートを登って行きます。右斜め上

 高熱の温泉がブクブクとたぎってどんっ(衝撃)、いつものおじさんがカゴに入れた卵を時々取り上げてチェックしていますね(右)。熱くないのかね〜!わたしらも一個食べると7年は寿命が伸びるという「黒卵」を食べます。最低5個はちょっときついかも!ふらふら

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057.JPG ここで雨がぱらついてきたので、ロープウエーで桃源台(芦ノ湖)へ向かいます。紅葉を抜けると芦ノ湖が眼下に見える。すっきり晴れた芦ノ湖はなかなか見れないな〜(左)。今回は「海賊船」は乗らないが桃源台駅からパチリカメラ。湖面に浮かぶ赤い海賊船(右)船はなかなか美しいです。わーい(嬉しい顔)

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080.JPG ここからバスで仙石高原に向かいます。仙石原、雄大な原野の感はあるけれど、ススキが終わりかけていることもあって、ちょっと感動とまではいきません(左)。本日の泊まりは次の次のバス停で「仙郷楼前」。いつ来ても箱根の「濁り湯いい気分(温泉)」は良い感じです!満足。黒ハート

 翌日は雨なので、箱根湯本までバスで行き、電車で「風祭」で下車です。「鈴廣かまぼこの里」でかまぼこ博物館や、かまぼこ製造を見学して昼食は「美蔵」で、良く訪問しているevergreenさんに影響を受けてか、「辛味大根そば」(右)を頂きました。麺が細く大根おろしによく絡んでピリっと旨い。けれど昔の大根は普通でもこれより辛かったかも。辛くて苦味のある大根は人気がないんですかね〜。もうやだ〜(悲しい顔)
 それでも今回の旅行で、好きな温泉に2度も入れたので、大満足でした。いい気分(温泉)るんるんわーい(嬉しい顔)
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2012年10月07日

巾着田の彼岸花(日高市)

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no-title  家から車で1時間ほどの日高市の「巾着田の彼岸花」群生を見に行って来ました。最近TVでよく放映しているので、なんか偉い人出です。
巾着田は高麗川が蛇行して巾着のような湿地帯が出来上がり、川沿いに100万本の彼岸花が群生してできた真紅の絨毯(左)ですよ。目

 いや〜、それにしても紅い、彼岸花の一花は造形的で繊細(右)なんだけれど、群生となると絨毯でしょうかね。因みに彼岸花は球根で増えます。ー(長音記号2) 
076.JPG
no-title 彼岸花の群生の中に、白い花が何株(左)か混じっていました。白色もいいもんですね。群生地の付近には高麗川から水を引いて造った「ビオトープ」があり、そこには「ウグイ」がこれも郡泳していましたね〜。釣りはグッと我慢ですダッシュ(走り出すさま)

 日高市の「巾着田」10月10日までが有料期間(一人200円)でその後は無料、今後はコスモス、春は桜、夏はアジサイなどが楽しめます。それに高麗川は水量が少ないので、夏休みは子供の水遊びにちょうどいいかも。田舎もいいねあせあせ(飛び散る汗)るんるんわーい(嬉しい顔)
posted by シゲ(^-^)v at 21:06| Comment(4) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巾着田の動画です。⇓


posted by シゲ(^-^)v at 19:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月31日

赤城山湧水と秘湯温泉!

P1080622.JPG   28日(火)群馬県ではマイナーな「赤城山温泉郷」に、友達と行ってきました。夏休みなのに午前中は人が見当たりませんね。先ずは「赤城神社にお参り。といっても赤城とか国定忠治とか若い人は知らないよね〜。写真は「赤城神社」の本堂です。やっぱり鬱蒼と木立が繁っていて、涼しいです。標高もそれなりに高いです。ダッシュ(走り出すさま)わーい(嬉しい顔)



 そして境内にある「湧水」がこれです。天然水ブームにより、遠方からもペットボトル持参で水汲みに来ていました。わたしたちも2リットルボトルで一本ほど汲みます。手に掬ってって飲んでみる、冷たく甘い感じがする。たらーっ(汗)
折角の湧水シーンですが、遠くで何か作業の音が(コンコン)入ってしまいました。(残念!)ちっ(怒った顔)

P1080639.JPG 「赤城温泉郷」にある滝沢温泉の「滝沢館」(左)は「全国日本秘湯を守る会」の会員で、赤城でも「秘湯の宿」として知られているらしいです。家

パンフレットには「緑に囲まれた渓流沿いに佇む一軒宿。野趣溢れる露天風呂から川のせせらぎが聞こえ、大自然を満喫できる・・・・。」とあります。目

 何が秘湯なのか?前景(左)はなるほど、趣のある宿です。玄関脇には「日本秘湯を守る会」の大提灯が吊るされている。中に入ると、重々しい柱のフロントで、正面の小上がりには囲炉裏が設えてある。猫

P1080633.JPG 露天風呂はこれです(左)。露天風呂に入ります。「ハエ叩き」を持たされる。入口の引戸には「蚊帳状」のネットが。入るとそこには大きな「網」が置いてありますよ。眼鏡
中央には、更に蚊帳が吊るされていて、その中に納まって川のせせらぎと、涼しげな木立を眺めます。いい気分(温泉)

 うんexclamation&question 秘湯の意味が分かりました。われわれが入っていくと、何処からともなく、「アブ、ブヨ」がうるさくまとわり付く。これを「ハエ叩き」で追い払って、中央の蚊帳の中に逃げ込む。っとそこにはお陀仏となった「アブ、ブヨ」の屍骸が湯の上に浮いているではないかがく〜(落胆した顔)

 これを大きな網(タモではない!)で掬って綺麗に整えます。「日本秘湯を守る会」、秘湯をを守るのは大変だな〜と。秘湯の意味が始めてわかった、納得の一日でした。日帰り湯料金600円也。わーい(嬉しい顔)ひらめき
posted by シゲ(^-^)v at 11:19| Comment(8) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月09日

結婚記念日なので・・・。

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DSC02332.JPG 結婚記念日はもめにもめて、下田に行くことにしました。わたしは何回も行っているからです。
それでも2日(月)は天気も良く晴れ、伊豆急の「踊り子号」は快適でした。バス何と言っても伊豆の海岸線を走りながら「駅弁」をおかずにビールを飲むのは最高です。ビール

 さすがに伊豆の桜は開花が早く、「河津桜」は散っていました。ツレと二人の場合は釣りは出来ないので、各港の堤防を横目で眺めます。目

 下田では「遊覧船」に乗る予定も、時間が無かったので「桟橋」まで「タクシー」を奮発です。「遊覧船・黒船」(写真左)に乗って下田港を一周。下田港は規模が大きいし「寝姿山」や「須崎半島」に囲まれて豊かな「海」を感じます。とに角、ペリー艦隊が投錨したのだから、相当深いのだろう。バッド(下向き矢印)
それにしても下田のカモメは、松島と比べて餌のとり方が下手で、空中ではキャッチできません。あせあせ(飛び散る汗)

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DSC02374.JPG  その後、今度は「ロープウエイ」に乗り「寝姿山」の頂上へ。うん、頂上から港や彼方に「伊豆七島」が。深い山あいを川が昇ります(写真左)。ダッシュ(走り出すさま)

「寝姿山」の頂上には、「黒船見張所跡」があって、「大砲」が設置されているのには驚いた。がく〜(落胆した顔)

 今夜の宿は「ホテル伊豆急」(白浜)です。
白浜海岸」の砂は本当にきめが細かく、湘南海岸と比べると白いね(右)。ちょっと貝殻を集めます。右側の磯では夕方釣りをしていました。釣りをして温泉に浸かる。これはイメージのみに・・・。眠い(睡眠)

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DSC02389.JPG 温泉に浸かっていい気分(温泉)夜の食事は「アワビ、イセエビ、キンメダイ」(写真左)、これにつられてこのホテルにしました。この料理であの値段。何とか満足です。奮発して「升酒」を飲み干す。また違った酔いだ。う〜ん撃沈!バーわーい(嬉しい顔)

 翌日3日(火)は朝一で伊豆急に乗り、「伊豆高原」へ。「桜まつり」で「桜のトンネル」(写真右)を見ます。まだ五部咲きぐらいか。大室山に掛けて「別荘地」が広がっているらしい。通り沿いには「蕎麦打ち体験」や陶芸教室」が。時間があればゆっくり体験したいんだけれど。時計

 「伊豆高原駅」に帰ってくると、予定通り雨が降ってきました。雨
平塚辺りで例の「暴風雨」です。早く帰ってきて良かった・・・。雷ダッシュ(走り出すさま)霧
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2011年11月15日

悪ガキ仲間と西伊豆の旅

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P1060872.JPG 地元の幼友達で毎年旅行会を実施しています。今回は自分達が幹事なので、6人で西伊豆「土肥温泉」へ車で一泊の旅です。13日(日)は気温も高く抜けるような青空晴れ、東名「富士IC」を降りてフェリー乗り場の清水港を確認、今日のお目当て、「食堂さくらや」へ。目

 桜えび漁は10月下旬から12月まで続き、今は最盛期。ここ由比町の国道一号線沿いにある「食堂さくらや」(左)は30分待ちです。自分らは一番人気の「さくらや定食」(右)を注文、ビールは「缶ビール」だ。ビール

 桜えびは、掻き揚げ、刺身、ボイル、佃煮の4種で楽しめます。マグロもついでに旨いもんだ。とに角駿河湾沿いにあるこちらは11月とは言え暑い。缶ビールでも旨すぎる。むかっ(怒り)ビール

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P1060898.JPG 午後は「日本平」へ。ロープウエイが40分待ちなので記念写真&展望台(左)から富士山を眺めるだけで昔就学旅行で行った「三保の松原」へ。青い松原の海岸は何処までも続き美しいが、天女が羽衣を掛けたという「羽衣の松」は痛々しくも現在は一部枯れていて二代目が継いでいる。樹齢は500年以上と言う。がく〜(落胆した顔)

 清水港のフェリー乗り場に戻ると、岸壁ではサビキ釣り(右)をしていたが、釣果は少なく小さい「シコイワシ」が上っていた。ただはるか彼方には「富士山」が望めます。この辺では埼玉から見るいつもの富士山ではなく、丁度裏側に当たる。ただ空の高い位置から裾野が長いので美しい。フリーダイヤル

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P1060905.JPG 土肥まではフェリーで65分、結構長いので海岸線の富士山と駿河湾の夕日が堪能できます。西伊豆の切り立った海岸線の彼方向こうに佇む富士山(左)は、美しいですね〜。日本人に生まれて良かったと。5時頃には夕日が海面を染め(右)、次第に海へ沈んでいきます。今日の泊まりは「土肥温泉」だ。いい気分(温泉)です。黒ハート

時間のある人はお次へ・・・
posted by シゲ(^-^)v at 17:45| Comment(11) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする